Mr.Flat の軽井沢日記

自己紹介:美しい村軽井沢は日本のマチュピチュです。
そんな軽井沢へ、アーバンデザインさんにお世話になり、2003/1、極寒の冬に越してきました。
現在、軽井沢ライフを200% 満喫しております。
軽井沢リゾートライフをお考えの方に
いまさら参考になるようなものは書けませんが、 こんな私でも軽井沢を楽しんでます、 って意味で、もう暫くの間、軽井沢日記を書かせて貰います。

軽井沢移住計画(まとめ)をこちらで作成中。

注意:日付は(数日したためた後で)表に出した日付でその日の出来事とは違う場合があります。
通し番号のようなもの、もしくは夏休みの日記と同じとお考え下さい。
前後、2週間程度は余裕を見てください。
必要な時には随時本当に日付を文中に記します。
基本的に嘘は書きませんが、産まれ持った性格的にお調子者の気があり、多少表現がオーバになったりするかも知れません。
又、思いこみや早とちりも多い方で、本人は事実と思っても、実際は違っている場合もあります。
後から気が付いた場合は訂正するように致しますが、
その辺り差っ引いて(加味して?)ご判断下さい。

アーバンデザインさんについて
物件を探すにあたって、最初は「欲しいリゾート」とか見て幾つかの不動産屋さんにも入りました。
小さな不動産やさんのアーバンデザインさんは最後でしたが、その後はず〜っとアーバンさんに紹介受けました。
不動産屋さんなのにとっても正直で真摯な、少し変わった不動産屋さんです。
アフターフォローも万全、水抜きの方法をはじめ軽井沢生活のノウハウを色々教わりました。
サラリーマン不動産社員とは、ひと味もふた味も違います。
自信を持ってお勧めします。
お金のある人も私みたいにない人も、先ずは、アーバンデザインさんまで訪ねて相談して見よう!


リンク


中山たばこ  パラダイス  古月堂  ブロンコ  丸寛食堂 
萬里(ばんり) 赤バス  三和良一研究所 軽井沢-ON.com
カフェイーナ  小野崎純 チェロ奏者 
ペンション・シルバーストン 

銅鍋の寺山さんのサイト  五月野自転車 
小名工務店   ドイツ観念論のページ

かるいざわ気分 denden PC修理・PC教室  軽井沢-ON.com(台湾)

北軽井沢ブルーベリーYGH 軽井沢観光ガイド   軽井沢グルメガイド

軽井沢絵日記 MaystormJournal
磐井の里から← おすすめ KOSHIRYOKU
実験記録 No.02 1984年動物農場
軽井沢 大雪・浅間山対策情報&SOS! 情報シェアグループ

週間天気予報 気象庁アメダス 軽井沢の放射線量



Mr.Flat プロフィール
軽井沢知らぬが仏、ド素人家庭農園(自然農法?)
バックナンバー
最新号
2019/8
2019/7
2019/6
2019/5
2019/4
2019/3
2019/2
2019/1
2019/12
2018/11
2018/10
2018/9
↑要認証
2018/8
2018/7
2018/6
2018/5
2018/4
2018/3
2018/2
2018/1
2017/12
2017/11
2017/10
2017/9
2017/8
2017/7
2017/6
2017/5
2017/4
2017/3
2017/2
2017/1
2016/12
2016/11
2016/10
2016/9
2016/8
2016/7
2016/6
2016/5
2016/4
2016/3
2016/2
2016/1
2015/12
2015/11
2015/10
2015/9
2015/8
2015/7
2015/6
2015/5
2015/4
2015/3
2015/2
2015/1
2014/12
2014/11
2014/10
2014/9
2014/8
2014/7
2014/6
2014/5
2014/4
2014/3
2014/2
2014/1
2013/12
2013/11
2013/10
2013/9
2013/8
2013/7
2013/6
2013/5
2013/4
2013/3
2013/2
2013/1
2012/12
2012/11
2012/10
2012/9
2012/8
2012/7
2012/6
2012/5
2012/4
2012/3
2012/2
2012/1
2011/12
2011/11
2011/10
2011/9
2011/8
2011/7
2011/6
2011/5
2011/4
2011/3
2011/2
2011/1
2010/12
2010/11
2010/10
2010/9
2010/8
2010/7
2010/6
2010/5
2010/4
2010/3
2010/2
2010/1
2009/12
2009/11
2009/10
2009/9
2009/8
2009/7
2009/6
2009/5
2009/4
2009/3
2009/2
2009/1
2008/12
2008/11
2008/10
2008/9
2008/8
2008/7
2008/6
2008/5
2008/4
2008/3
2008/2
2008/1
2007/12
2007/11
2007/10
2007/9
2007/8
2007/7
2007/6
2007/5
2007/4
2007/3
2007/2
2007/1
2006/12
2006/11
2006/10
2006/9
2006/8
2006/7
2006/6
2006/5
2006/4
2006/3
2006/2
2006/1
2005/12
2005/11
2005/10
2005/9
2005/8
2005/7
2005/6
2005/5
2005/4
2005/3
2005/2
2005/1
2004/12
2004/11
2004/10
2004/9
2004/8
2004/7
2004/6
2004/5
2004/4
2004/3
2004/2
2004/1
2003/12
2003/11
2003/10
2003/9
2003/8
〜2003/7
私は TPP 反対 です。 おまけに反増税、反原発です。 加えて護憲です。
つまるところ私はリベラルな保守です。

2013/2/28軽井沢日記
今日も温かい。雪、凄い勢いで融けてます。
明日から、また寒くなるみたいです。 寒いのは兎も角、雪はすぐに溶けて凍るので、今年はもういいよ、って感じです。

週末の todo
  • 嫁さんの車のオイル交換
  • ひまわりと鳩の餌を買いに行く
  • 薪を運ぶ、出来たら2週間分くらい
  • 寝て、体調を戻す
  • 録画したビデオの消化

2013/2/27軽井沢日記
午後の3時ですが、10℃くらいある。暑い!
昨夜は少し雪が舞っていたのに、今日は屋根の上の雪も凄い勢いで溶けて、音だけ聞いていると雨が降っているようにポタポタ垂れている。
変な天気。
上着を忘れて出たが、夜中寒くなるかもしれないので取りに戻った。


TPP、色々言われてますが、最大の障壁はやっぱり日本語ですよね。
私、若い頃はな〜んにもわかってなかったので、日本語も公用語で残すなら、英語も公用語に加えるの大賛成でした。 今は大反対。
人は真面目に考えるとき言葉で考えている訳ではありませんが(少なく私はそう)、言葉にするときにはどうしても言葉がもつ表現力の中に収めるためにデコヒーレンスが発生しますが、この程度が違う。 例えば、英語だとデコヒーレント思考言語なので、動詞が先に来ます。 行け、右へ! って感じで、他の色々な思いを断ち切って一目散に右に行くしかありませんが、日本語だと、思わず、右へ! と言ちゃった後でも、行くのはやっぱり止めようか知らん? 等と余韻が残る。
その表現力たるや、半端じゃない。日本語は必要だと思うぞ。

2013/2/26軽井沢日記
そうは言っても、 -15.8℃まで下がったみたいです。 今冬の最低気温更新とか。でも体感的には大したことなかった。

地震、そこそこ揺れました。と思ったら、結構近かったんですね。

最近、2度寝することが多い。 朝じゃなくて、最初は夕飯喰ったあと。
その後、目が覚めて朝まで仕事して、朝、もう一度寝る。 なんだか、1日で2日過ぎた感じ。このままあっという間に老けて、直ぐに死んじゃいそう。



前回の雪だから、 2/18 頃の早朝の写真です。
このところ、バカ犬も寒いみたいで、ウンコすると直ぐに帰ろう!とバカ犬から意思表示。なんだ、弱虫。
ここまで雪だと平気なんですが、塩カリが多いと前足、痛がるので、ひび割れとかできているのかも知れない。

ツララがこんなに伸びるのは、2003年以来かな。
私は運転中「どこ見て運転しているの?」と屡嫁さんから質問されますが、運転するのに必要な道路とその周りの道路状況を見て運転してます。 いわゆる景色は殆ど見てないかも。 で、気付きませんでしたが、嫁さんが見つけました。

以上、デジタルレンズなんですがつまらない。なんでだろう。 このところ天気が悪かったので、簡易防塵防水のデジタルレンズを取り付けていたのですが、あまり、写真を撮る気にならない。
そこでアナログレンズを取り出して、お口直し。


上は、FA☆85mm-F1.4 なんですが、拡大して見てみてください。 解像感は十分。目一杯寄って撮っているんですが、いかんせん、小さい。 どうせなら目一杯アップで撮りたいですよね。 と思って久しぶりに6×7用のレンズ、400mm を取り出して100枚くらい撮ったが、1つもまともなものはない。ピント合わない、手振れする。
重くて重くて、左腕が耐えられず、見た目上にも止まってない。 いくらカメラのボディ内手ぶれ補正が効いても、補正しきれる量じゃない。 経験的に1枚めは駄目なので連写して、まぐれで上手く撮れたのを探すが、ない。 そこで、急遽練習することにした。延々練習。 静物は多少良くなったが、動いている野鳥を追いかけながらだと全滅。 そのうち、日が暮れて野鳥が来なくなったので、傍で寝ていた猫のKの背中で練習。 昨日はこんなもんで精一杯です。情けなか。
くそぉ〜、このレンズで上手く撮れるようになりたいなあ。

いよいよTPP参加表明ですね。
自民党、民主党、..に投票された皆さん、おめでとうございます。
あくまで、私個人で言えば、軽自動車制度がなくなってもそんなに困らない。 夏はバイクにするって手もある。近くは自転車。 保険制度が壊れても、酷い病気になってまで長生きしようと思わないので、それほど困らない。最後は即身仏だ。 ただ歯が痛いのは嫌だから、歯磨きは今よりももっと一生懸命やるとして。 そもそも、貯金も資産も大してないので全部持ってゆかれても高が知れている。 もともとお金は彼らのもの、とっとと返してしまいましょう。 景気は今でも悪いがこの先もゼロにはならんだろう。 薪は一杯ある。
タバコが買えなくなったらちょっと辛い。 その辺の葉っぱ、適当に乾燥させて吸ったら犯罪になるのか知らん?
直接的に影響が大きいのはモンサントかな?
毎年、新しい種を買わなくっちゃならないどころか、来年用の種を農家が自分のところで採取して保存すると犯罪になるって、日本人の感覚からすると壊れている。 作物はその場所で何世代もかけて、その土地にあった作物になってゆく。 軽井沢なんか寒いので、平地の常識が当てはまらない例が多々ある。 そもそも、動物に関しては外来種にたいしてあんなに厳しいのに、なんで農作物は無関心なのかよくわからない。私にはその思考回路が理解できません。 動物の生態系より植物のそれの方が余程重要と思うぞ。


2013/2/25軽井沢日記
現在、気温 -12℃らしい。
大寒波という割りには大したことない。 今年は、私がこれまで軽井沢で体験した最低気温 -18.X℃を更新するかと思いきや、まったくその雰囲気すらない。

これは犯罪だと思うぞ。
こんな危険なワクチン、希望者だけ(任意摂取)にすれば良いんだよ。
原因がはっきりしているんだから、可能性のある人だけ摂取すれば済む話だ。 原因、書こうとしたが気持ちの良い話じゃなく上手く書けないので(誤解されそう)、書かない。 興味ある人は、自分で調べてください。


2013/2/24軽井沢日記
寒くなるみたいですね。北風吹いてます。
そんな中で、今日は庭作業2つ。気温は -4℃くらいで勿論真冬日ですが、体を動かしていると全く寒くはない。 私、スキーしませんが、スキーでも一緒でしょう?
最初は、玄関前の我が家のスケート場の氷をツルハシで割った。
私のブーツはそこそこグリップしますし、殆ど気にならなかったのですが、嫁さんは普通底の軽いブーツなので滑って危ないらしい。 私的には、なにより暖かいし安全という機能が大切だと思うが、我が家の嫁さん、おそろいで買ったソレルのブーツは重いといって、滅多に履かない。私の価値観とはまるで違って楽しい。
薪も運んだ。 先週末はず〜っと忙しく運べなかったので、最終薪置き場の北デッキにはもう余り残ってない。 今回は、ためしに1週間強程度分だけ、昨年分が終わったのでどうするか迷ったんですが、軒下の今年分はとりあえず手をつけず、軒下に積めずに余って野積みにしてブルーシートをかけてた分を運んでみた。見た目は悪い。早速燃してみた。 ブルーシートがあっても雨に濡れますし、黒くなっているヤツもあれば、コケやらキノコも生えてるヤツもある。 でも、燃してみたら、良く燃える。 よく、野積みしてあるのを見かけますが、あれ大丈夫なのか知らん、と私も最初は心配しましが、割ってスカスカに積んである分には、とくに屋根がなくても意外に乾く。 コケとかキノコが生えるくらいなので、夏の湿気中は無理でも晩秋から冬の強烈な乾燥が効くんだと思う。で汚れて見た目は非常に悪い。こんなもの、今更、軒下に積みなおしても綺麗になるわけでもないので、先に、こちらを焚くことにする。

昨日の話の続きでもありますが、
ある人の twitter で、TPPは例えばアメリカと日本とか、国と国とのの関連で捕らえようとすると本質を見誤る。 正しくは、多国籍企業、というか、皆さん、お仲間ですが、その「彼ら」と国との関係で捉えるべきとあった。 私もそう思う。その意味では、アメリカという国はもう「彼ら」に乗っ取られていてしまっている。表向き、アメリカで一番の権力者は大統領ですが、実はそうじゃない。 大統領も彼らの傀儡でしかない。もし、本気で国を彼らの手から取り戻そうとするとケネディのように酷い目に遭う。 お隣の韓国は、FTAで一足先にやられた。 その彼らが、次に日本もそのターゲットにしようとしている。 だからこそ、ISD条項があって、企業がその国を直接訴えることができるようになる。 アメリカが日本を訴えるならまだわかるが、そうじゃない。 アメリカの一企業(多国籍企業ですが)が、日本を訴えるんだ。 そのくせ表向き国家間条約なので、その効力は憲法よりも強い。 反対に日本の企業もアメリカを訴えられますが、日本の企業がそんなことする訳がない。 オーストラリアの大臣でしたっけ?がいったように、これで日本の息の根を止められる。 問題は農業問題だけじゃない。どこが得するんでしょうか?  自動車業界は辛いと思う。軽自動車制度のみならずハイブリッド等の日本独自な高度技術も非関税障壁と見なされ、前者は廃止、後者は公開を迫られるという話もある。 健康保険制度も廃止になるかも知れん。虫歯治療1本8万円の世界です。 アホな大手のメディアは、お先棒担いでますが、自分で自分の墓穴を掘っているのに気が付かついてない。 公務員だって例外じゃない。そうとう削減されて民間委託になるハズだ。
でも、そうはならない。 彼らが考え違いしているのは、彼らの範疇で日本人を捕らえていることだ。 なんども言うが、違うんだよ。発想が。 日本人はコヒーレント思考ができる。 もし、そうなったとしても、そりゃあ大変な世の中だと思うが、その程度のことじゃ日本の息の根を止めることはできん。 日本中が限界集落になっても、日本中がフクシマになっても、日本人は生き続けて、いつの日には復活を遂げると思う。
日本人が、というと語弊を産むかも知れん。 別に私、民族主義者じゃありませんから。 彼らも日本に暫く住めば分かるかも知れん。数世代住めば確実に理解できるかも知れん。 正しくは、地の果て、極東まで逃げてきた民族が、もう他に行くところはない。 そこで、数千年かけて築き上げてきた叡智は、と表現すべきかも知れない。 コヒーレント思考する日本人は自然と供に生きている。 それが「答え」だ。 個々の人が、即、凄い!って訳じゃない。 間違った知識を詰め込まれ、コヒーレントな状況を維持できない人は、同じ日本人でも理解できない。 もし、その叡智の息の根が完全に止められるなら、もう地球上にはどこにも住めるとこはなくなっていると思う。

2013/2/23軽井沢日記
鳩の餌、買って来た。平安堂にいって、いつもの月刊誌も。
午後の6時で、-5℃でした。って、役場の前の温度計直ってました。

★★★☆ wowow を録画でみた。 この映画も3D版がありますが、多分、ここはあれが浮き出て見えるだろうとか、思いつつ観た。 アカデミー賞を何部門か受賞したみたいですが、私には別に、って感じでした。 アカデミー賞も所詮はムラ社会なのかな。
その後、wowow ではジョルジュ・メリエスの特集をやってましたが、この頃の映画の方が技術レベルは低いのですが、夢がある。 最近の映画はつまらん。プロジェクター新調したのに、どーしてくれる! って、私はジジイになってきただけかも知れません。
そう考えると、日本映画は意外に健闘していると思う。黒澤明みたいに、観る前からはらはらどきどき期待させるものはありませんが。そのうち、誰か、凄いヤツがまた現れると思う。
★★★☆ 手塚治虫も黒澤明同様日本が世界誇れる芸術家だと私は思う。 この映画自体はなんてことなくて、彼が生きていたらこんなダサい映画にはしなかったと思う。 で、手塚治虫ともあろうものが、なんで共産主義なんかに走っちゃったんだろうと思うと不思議な気がするが、改めて考えてみると彼の作品には、最近の流行の言葉でいうところの「優れ主義」が確かに見え隠れする。 これ、危険な罠ですよね。 誰だって、優れたいと思うもの。 特に子供の頃は。 スーパーマンになって悪と対決し、滅ぼし世の中を良くしたいと。 そうして、世の中の人からも賞賛されたいと思うのは、子供には自然だ。 でも大人になって身の程を知るに付け、それは「より自分らしい生き方をしたい」という欲求に変わってゆくべきものだ。というか、成長するにつれ自然と変わってゆく。 その努力が、生き様が直ぐには世の中から評価されるハズもなく、そのうち他人の評価は不要になる。 さりとて、世の中との関わりを否定するわけではなくて、結果的に世の中にも貢献するはずだと信じている事には変わりない。まあ、先日の言葉で言うと侍になるんだが、 侍というほどでもない。普通の「大人」になって行くんですが、そう考えると、西洋人、特にアメリカは、子供っぽい。いい年こいた大人が「正義」を振り回して、みっともない。。
手塚治虫ももう少し長生きしていれば、リベラルな保守になっていたに違いない、ってなるわけないか。

2013/2/22軽井沢日記
また、ほんの少し、1〜2cmですが、雪が降りました。
さあ、週末だ。今週末も忙しい。
先ずは体力回復、寝る。
先日、洗面所の前で自分の顔をみたら肝臓が悪い人みたいに真っ黒だった。。。
2013/2/21軽井沢日記
相変わらず、役場の前の温度計も壊れたままで表示されてませんが、夜中は-10℃を超えてます。結構寒いです。
午後の3時の時点で -2℃、夜の9時現在、-7.2℃です。今日も寒くなりそうです。

色々書きたいことはあったんだが、忙しくて忘れた。所詮その程度。

オリンピック種目からレスリングが外れる件で、プーチンがIOCに文句を言ってくれるらしい。流石プーチン、我が方の政治家とは大分違う。

2013/2/20軽井沢日記
とりあえず晴れてますが、寒いです。 役場の前の温度計も壊れて表示されてませんが、-10℃を超えてます。

今日はそれほど多くありませんが、雪の日は数十羽の野鳥がくる。 時期が時期なので、カワラヒワも増えてきた。

さて、先日東京に行ったとき久しぶりに首都高を走ったら、追い越し車線を遅い車が塞いでで邪魔だった。 見たことない車と思って、良く見たらリーフだった。どうりで。

2013/2/19軽井沢日記
起きたら、また雪だよ。 私、雪は嫌いな方じゃないけれど、さすがにこの時期の雪、嫌になる。
外へでてみてびっくり。気温は決して寒くない。0℃だよ。 で、雪はみぞれに変わって、今はどちらかというと雨っぽい。雨、雨だよ。
道路はぐしょぐしょです。汚ねぇ〜って感じ。

さて、ナショジオで侍と日本刀の番組をやっていた。 ナショジオはか世界的に見ても権威のあるかなりなりまともな番組です。 日テレとかフジとか次元が違う。 それでも向こう側の番組には違いなくて以前「あなたのルーツを調べてみよう!」と髪の毛なんか送ると、DNAを解析してルーツを調べてくれるプロジェクトをやっていた。 あれって、実は失われた古代ユダヤ人の10氏族だかななんだかの移動を追跡するのが目的だったと言われてます。 これが例のブータンを経由して日本にまで来ているって話につながります。 古代ユダヤとは無関係でも、変なの出たら嫌ですよね。 知らずに、我が家でも嫁さんと二人で参加しそうになりましたが、しなくて良かった!
それは兎も角、そこで、どこぞの日本通の大学の先生が出てきて、侍と日本とに関して、分かった風な口を聞くんだが、これがちゃんちゃら可笑しい。 日本、大好きみたいで一生懸命褒めるんだが、褒めれば褒めるほど、コイツ分かってないってことが分かる。
例えば侍は「名誉」を重んじるらしい。 ここからして違う。名誉という言葉は社会との関わりの上に成り立つ言葉ですが、武士は食わねど高楊枝という言葉がありますが、格好つけなくても良い場面でもつけちゃうんですが、日本人なら誰でも知っている。 他人がどうこう言う前に自分なんだよ。
で、最後には侍は特権階級、つまりスーパーエリートです。って全然違う。 まあ、そう思っている日本人も居るのは私も知ってますが、全然違う。 特権をもっていたのは事実であっても、「普通」の侍は清貧。 特権をもっているからこそ、自らを戒めて自らが成すべきことを成すんだが、この生き方はフェラーリーを乗り回すいわゆるスーパーエリートとは全く違う。 黄門様に成敗してもらわないと!
彼らは、こういう生き方をしている「普通の人」を知らないんだと思う。
理解できないんだよ。 「死ぬことと見つけたり」って死ぬことじゃない。 死んだら、やり直しが効かない。つまり、他の可能性があったとしても、全てそこで断ち切る訳です。 生きているなら、多少失敗してもやり直すことができる。今までの失敗を、次の大きな成功へのきっかけとして位置づけることも可能。 しかし、死んじゃったら、そこで終わり。 それまでの、彼の私の生き様が確定する。 後世の人によって評価は変えられるかも知れませんが、さっきも言ったように自分。 自分が納得するかどうかが重要。 つまり、死ぬことと見つけというのは、死ぬことじゃなくて、現在までの一瞬一瞬を真摯に最善を尽くして生き抜くって事だ。 死ぬことじゃなくて、如何にに生を大切にするか?だ。 これって、別に侍だけじゃない。私がいつも言うように普通の日本人の血の中には流れている。 日本人だけじゃない。最早開拓するパイオニはは残ってない。極東の果てにたどり着いた人々が身につけた生き方。 全てを受け入れて、他人のせいにしない、そういう生き方を身につければ、自然とそうなる。
この陳腐な解説は我々日本人に対してだけなじゃない。 例えば、フルトヴェングラーに関する本を何冊か読んだ。当時、出版されていたものは殆ど読んだと思う。 この時も同様なニュアンスを感じた。
いいかい、日本人は、他人を即自分と同じように感じてしまうんですが(お前だけだよ!という意見の方も、多分誤解していると思うが)、彼らは日本人とは違う。全然違って、もっとはるかに即物的なんだ。 私の言葉で言うとデコヒーレントな思考をしている。 それが当たり前だから、それじゃあ言えないもの言おうとすると、とても可笑しな事に陥る。盲目の人々が象を語るどころの話じゃない。 猿が人間を語るくらい不自然。

★★ つまらない。
もういい加減、止めたほうが良い。嫁さんが主演の女の娘(ミラ・??)のファンで、これまでのシリーズ全部観ているので、惰性で観ただけ。

さて、これを見る前に録画してあったトンイを観たんだが、もう1つ言うことがあった。 「優れ主義」だ。 この主人公、トンイもすばしっこい娘だ。 よく言えば一生懸命で優れてますが、悪く言うと狡猾。 チャングムも然り。1つ前のソンヨンも然り。 そういえば、イ・ビョンホン主演のオール・インのスヨンもそうだった。 朝鮮の身分制度は身分制度というより、奴隷制度ですよね。 そういう中で成り上がるには、それなりの能力が必要だったのかも知れません。
そのまま日本人に置き換えてみるとよく分かる。
日本の身分制度はそれほど酷くない。 上に行けば大変なのは分かってますから、多くの日本人は、今の暮らしが維持できるなら、別にいまの儘で良いと思う。 さりとて、その位置に安住する訳でもない。 職人であれば、その技に磨きをかけようと精進するであろうし、企業内マイスターも然りだ。夢がある。言わないけれど。 そうして、その夢がかなわなくても構わない。報われなくても良い。 ましてや、世間で認められる必要は全くない。分かってくれる奴が一人でもいればラッキー!。居なくてもよい。なぜなら、自分は騙せないから。 よしんば、自分は騙せてもお天道さまは騙せないから。
「優れ主義」これも彼らが仕掛けた罠(トラップ)だ。 先ず、優れているかどうか見るには基準が必要だし、そもそもこの言葉には「優れていル者は何やってもよい」もしくは「優れてないものは罰を受けても、or 非人間的な扱いをされても仕方ない」というニュアンスがある。 私なら「適材適所」という。 リーダーには優れた人材が就くべきだ。そうじゃないと、その組織は苦労する。 されど、リーダーは何をやっても良いって訳じゃない。 他方で、世の中には単純作業が必要な局面もある。 グローバル経済の世の中ではそこに価値が付かない(経済的に成り立たない)ので、だれもやりたがりませんが、人々が快適に生きて行くにはやらなければならないことは多い。 仕事はいくらでもある(これは役人が自分の仕事(天下り先)を作るのとは違う)。 能がなくったって、ホントは生きてゆく場はあるハズなんだ。 それじゃあ、彼らが儲からないんだよ。彼らの権力を維持できないんだよ。
この様に今の世の中には、巧妙に仕掛けられた罠が一杯ある。
この罠を解いて、覚醒し、新しい21世紀を始めるには、ほら、日本人は必要だと思うよ。

2013/2/18軽井沢日記
今朝は、8時!に車で出かけたんですが、気温は -11℃。 東京は4℃とかでしたから、15℃くらいの温度差ですね。
インターへの和美峠の道も、それほど雪は残ってませんでした。
都内、空いてました。で、いろいろ用事を終わらせて、夜の9時に戻って来ましたが、やっぱり-9℃。 アメダスだと -6℃。まあ場所により3℃くらいの差は軽井沢結構あります。 -8℃、今夜は今朝ほど寒くならない予報のようです。

雪を被ったまま、高速に入って、撒き散らしながら走りました。 で久しぶりに雪が取れた我が車、泥だらけで汚い。 都会を走るには、ちょっとね。ディーゼルだし。

平安堂に注文しておいた本が届いたみたいだ。取りにゆかないと。

2013/2/17軽井沢日記
今日は晴天なんですが、午後の3時で、-5℃。夕方6時で、-8℃。
どこまで下がるんじゃい? 調子にのってんじゃないぞぉ。

紫煙会議は出た。今回は出席者は少なかったんですが、少ないと濃い話ができます。 それはそれでOK。
薪運びは、まだ崖側の通路雪がかなり残っていて今週は難しいかも。 来週1週間分くらいはまだ全然OK。
会議が定刻で終われば、その後オイル交換に行けるかと思っていたのですが、案の定2次会がはじまってしまって見送り。 明日は、○○と○○○○があるので明日も難しいかも。来週か? ま、ホンダのエンジンだからそうそう壊れないと思う。

おいらのお小遣いは下がる一方なのに、バカ犬の待遇は、最近は玄関からリビングの隅にまで上がっている。 軽井沢、-20℃くらいまで下がりますが、その中でも年中外犬だって居るわけで、全然大丈夫だと思うのに、嫁さんは甘い。 で、室内に入ると外が見えないので、気配だけで吼えるようになった。 見張るのは自分の使命のように誤解しているみたい。バカっ! しょっちゅう吼える。おまけに室内なので、これが非常に煩い。 今日は、洗濯機に吼えたみたい。で、洗濯中の洗濯機の前まで連れてこられて、暫くその前で反省させられた見たい。分かったのか知らん?

2013/2/16軽井沢日記
昼起きたら、凄いことになってた!
30cm近く、雪が、雪が、雪が..。もう冬は終わったと思ったのに。
予報では、月曜日の朝、-12℃とか。。


○○○○でシュエットさんで食事した。
えらく美味かった。 アスパラで有名なお店です。 時期にはまだ早かったんですが、フランスから取り寄せてもらったアスパラ、食べさせていただきました。 今回、特に美味かったのは、フォアグラにイチジクがのったやつ。 私、フォアグラ特に好きって訳でもないのですが、これまで喰った奴は偽物だったのかも知れないと思うくらい。 そもそも、私、食うと太るせいもあって、食にはまったく興味ありませんが、今日は兎に角美味しかった。その他にもいろいろ心配りしていただき、お陰で、楽しい時間を過ごさせて頂きました。
ありがとうございました > シュエットさま。

週末の todo リスト。
・嫁さんの車のオイル交換。
・薪を運ぶ。
・軽井沢紫煙会議出席。
・○○○○に行く!

2013/2/15軽井沢日記
道路の雪はもう殆どありません。今回降った分は完全にクリア。 日陰で、以前から残っていた分はまだ残っている。

東京出張だったんですが、新幹線混んでました。
それに、車両内の温度が高すぎ。真ん中の席だったので、立ち上がってコートを脱ぐことももままならず、気持ち悪くなりそうなくらい。

★★★★★ 非常に楽しかった。
気乗りしなかったんだが、良いから聴いてみてと言われて観た。 綾戸智恵も良かったが、山下洋輔が非常に良い。
山下洋輔は脇田美術館でやったのが最初。その時よりも、ずっと「妙な」化学反応を起こしてずっと良かった。 聴きながら思った。 クラッシックでもないし、ジャズでもない。こりゃあ山下洋輔の独自進化した音楽ですね。世界の潮流とも直接リンクしてませんが、独自の世界を極めてます。 良い意味でガラパゴスです。
携帯のガラパゴスも、携帯電話機能だけでみると最近のスマートフォンより遥かに良い。 電池の持ちにせよその他の機能にせよ、これはこれで極まっている。 ただ、世界の潮流、オープンな情報端末としての位置づけ、視点が全くない。 代わりに、キャリアの囲い込みとか、変な成約やらが入り込んでいて、全くグローバルじゃない。閉鎖社会、ムラをつくってしまって開かれた情報端末としての正常進化が妨害されてしまってますが、内部の個々の技術はハードは勿論、ソフトにも光るものがある。 にも拘わらず、その自覚がない。みすみす美味しいところを外国に持ってゆかれて、非常にもったいない。わざと売れないものを作ろうとしているように見える。 これが世界で機能しないのは、組織のトップの判断というか、戦略、持ってゆき方が間違っている様に見える。 関本さんは強引だったので、目をつけられましたが、それだけの意識をもった人が上に居ないんじゃないかと思う。
個人の世界じゃ、組織論なんぞ無関係。 トップは俺様なので独自に進化できる。好き放題。「山下洋輔」という確たる世界がそこにあるように感じた。良い味出してます。

さて、現在、オリンピックでレスリングの競技が話題になってますが、レスリングに限らず、以前なら体操もそう。バレーボールもそう。 柔道もやられましたね。 スキーのジャンプやノルディック複合もそう。F1でもやられましたね。 日本は時々、世界が追いついて来られないような独自進化を果たす。 実に不思議な民族です。
そうすると、世界はルールを変える。とても変な構図が垣間見られます。
って、別にそれほど不思議じゃない。日本人は努力し続けますから。 精進ですよね。それがお金になるとかならないとか、社会的地位が上がるとか、そんな事は無関係に、自分のやりたいことを生涯をかけて追求する奴が居る。 企業内には、企業内マイスターが大勢いる。 彼らは、世界で超一流の技術を持ちながら、普通の社員とおなじように普通の給料で働いている。 あれだけ努力すれば、その努力を継続ずれば、そりゃあ、凄くなるのも、当たり前です。
一人前の仕事ができても、さらに極めようとする日本人。
仕事を覚えたら、直ぐに独立しようとする中国人。
自分で努力せず、パクって儲けようとする韓国人。
一発当てたら、人生成功、お金持ちの仲間入りのアメリカ人。
全然違う。

とりあえず、その技術をどこでどうつかってどう役立てるかなんて興味はないので、 得てして、世界の潮流からは外れてピンぼけなことしますが、 それは、その人のせいじゃない。 企業でみるなら、企業のトップ。国でみるなら国のトップの責任です。 日本の一流企業も創業者から数代を経て、そんな眼力のある経営者は少なくなった。 オーナーさんは別に居る、サラリーマン社長ですから。政治家なんか言うにおよばず。
世界でいうなら、世界のトップですが、今の世界のトップはねぇ。 彼らでしょう? そんな事を考える訳がない。 日本人が活躍できないように、ルールを変えてまで、阻止しようとする。
されど、されど、21世紀、彼らには好きにやらせておきましょう。 どうせ上手く行く訳はない。 もし上手くゆくとしたら、こんな日本人みたいなお人好しが主流になる外ないと私は思う。 フクシマであんなことがあても、騒がない日本人。 それが賢い方法かどうかは別にして、日本人がもっと利己的なら大騒ぎになるハズ。 日本人の果たす役割は大きいと思う。日本人が考えている以上に。

さて、現在、スマリヤンの本読んでいるとお話しました。
難しいので、全然前に進みません。 難しいんだが、超面白い。
で、その中の問題を1つ。

前提:その島の住人は、正直者の「騎士」と、間違った事しか言わない「嘘つき」しか居ない。
馬泥棒の事件があって犯人は一人だと分かっている。
容疑者は4人。3人がつかまって裁判を受けている。1人はまだ捕まってない。

1.AはBが犯人だと言う。
2.BはCが犯人だと言う。
3.CはDが犯人だと言う。
Dは、未だ捕まってない一人。

A、B、Cのうち、誰か一人が4.「自分以外の2人は嘘を付いている」と述べた。 その時点で、誰か一人は犯人でないことが分かって、釈放になった。
だれが、発言して、誰が釈放になったのでしょうか?

一人釈放されたので、その場で、残っているのはあと2人。
裁判官は、それぞれの容疑者に対して、残っているもう一人は騎士かどうか? を問う。
答えは「はい」か「いいえ」。 それで、最終的に犯人が分かってしまう。
以上なんですが、これ、あなたはスラスラ説明できますか?

これ、理屈(論理)だけで行けます。曖昧さはない。
私は頭が悪く、おまけにデコヒーレント思考は苦手。 されど、コヒーレント思考を意識的に行うには意識の負担が大きい。 なので、こっち系でだとまったく歯が立ちません。暫くかかった。 そもそも、状況を説明されても、説明された内容を理解するにも苦労した。 絵(図)を書きながら、なんとか解けた。

2013/2/14軽井沢日記
さあ、帰ろうと事務所をでたら、な〜んと外は吹雪!
既に、10cmくらい積もっている。

さて、私は「体罰」といじめや暴力は違うと思う。似て非なるものだと思う。 「体罰」の名前を借りて、苛めている or 暴力を振るっている輩が多いのは事実だし、大体にして体罰という名前が悪い。罰って発想が、儒教の朝鮮人みたいじゃん。 って、韓国ドラマ見すぎか?
というのは、... は後にして、私の体罰経験から。
私は小学生低学年の頃、じっとしてられない子で、って別に授業中、立って教室を歩き回ったりはしませんでしたが、掃除のときとかふざけていると、ヒステリーを起こした女性の担任からひっぱたかれた。 これは、あまり良い体罰じゃない。というのは、その場は収まったかも知れませんが、私の心には響かなかった。ですが、これとて、多動症と診断されて、大人しくなる怪しい薬を打たれるよりはよっぽどマシ。
次が鼓笛隊の時かな? 体育館で練習があったんだが、その前に、誰かがステージの幕で、ターザンごっこをやり始めた。B型の私はこりゃあ面白いやということで参加した。 でも、直ぐにやめた。別の生徒はず〜っとやっていて、鼓笛隊担当の男性教諭に見つかった。 で、やった奴、全員名乗り出ろ、というので私も名乗り出た。 並ばされて、力を入れろ!といわれて、端から順番に頭の天辺にきつい拳骨を食らった。 私、石頭なんですが、その私が痛かったので、先生の拳もそうとう痛かったと思う。 で、説教くらったが、このときは心に響いた(多分、先生の拳にも響いた)。 こんな子供っぽいこと、二度とやるまいと心に誓った。って4年生のときです。
体育会系での体罰も問題になってますが、剣道も通ってましたが特に体罰らしい体罰はなかった。
次が中学生の時かな。
退屈でしかたなかった学校の授業が、小学三年生の時から大好きになった。
担任の先生との相性だ。その先生は自由な発言を尊んだ。女性の新任教諭でしたが。 途中で結婚して姓が変わったのは覚えている。 まあ、授業を聞いていると分からないことある訳だ。 場合によっては教科書と違うことを説明するし、別の先生は違うこと言ったりもする。 親や親戚から教わったことと違うことを先生がいう場合もある。 1つ分かると、じゃあ、これは? と次の疑問がでてくる場合もある。 次から次へと疑問が出てきますが、こういう発言をその先生は嫌がらないどころか、尊重した。その先生、自分でも分からないことは分からないと答えたし、宿題にして翌日答えてくれたことも多々あった。私は、授業が大好きになった。
それ以来、授業は一言も漏らさず聞き取って、その場で理解できないことは、その場で質問するようになった。 って、嘘です。小学四年生の時、産まれて初めて物忘れをして、えらくショックを受けた。だから、どんどん忘れてます。 ですが、私の基本的な授業態度はそうだったわけだ。
中学になり、東京に上京してきて(嘘です、埼玉です)、都会の学校に通うようになった。 都会の学校は随分違いました。 1年生の時です。美術は婆さんの先生でした。 仲の良かった友達と授業中話をしていたら(他人の迷惑になるような大声じゃなくて、直ぐとなりでひそひそ話しです)、いきなり近づいてきてぶっ叩かれた。 注意も警告もなし、いきなりです。 仲の良かった友達のことも、叩こうとしたが、その友達はかるくスエーして避けた。 その先生、ムキになって叩こうとしたが、機敏な中学生を婆さんが叩けるわけもなく、途中で諦めた。
そのときは分からなかったが、後から考えると、私、その先生を槍玉に上げたことがある。別に槍玉に挙げたわけじゃないが、つぎのようなことがあった。 それは、明度の話で、明度10の絵の具と明度5の絵の具を等量混ぜると、明度は幾つになるか? という問題で、理屈的には7.5になりそうなものです。 その婆さん先生はそう説明した。 しかし、先の学校で、理屈的にはそうだが、実際の絵の具を混ぜると、濁って明度が下がる。なので、7.5以下にしかならないと教わっていたので、私はすかさず、先の学校ではこう教わったが、本当はどうなの?と質問した。 もごもご口ごもりながら、はっきり答えられなかったことを記憶している。 後から、考えると多分この事件?を根に持っていたんだと思う。
このときの体罰で学んだことは、なんだ、むざむざひっぱたかれる事ないんだ、ってことで、全く心に響かないところか、こういう訳の分からん教師もいるんだと悟った。
次が高校の時かな。
ブラスバンド部は体育会系でした。毎日、腹筋を200回くらいやっていたので、まあ、体育会系かも知れません、って違います。 組織が前面にでることで、指揮命令系統はしっかり確立されてますから、そういう意味で体育会系です。先輩の言うことは絶対で、って、私、いつも論破してましたから、煩い先輩からは嫌がられ、優しい先輩からは、お前の言うことはもっともだが、ここは先輩を立てろと諭されたものです。 下級生はよく正座させられましたが、暴力を振るうようなことは皆無でした。 硬派の男子校なので、そんなことはしません。
というのは、
体罰を食らう方が、それをちゃんと理解できているかどうか?が大きい。
そもそも、好き嫌いとかで体罰するのは、体罰とは言わない。虐めや暴力と同じ。 単なる憂さ晴らし。そんなものが許される訳はない。 いきなり打つのは反則。打たれた方はなんで打たれたか分からん。 さらに、数十発も殴ったり、歯が折れたり、鼓膜が破れたりするのは論外。
他方で、ちゃんと理解出来ているかどうかも曖昧さが残る。 なぜなら、ワザと守れない約束をさせて体罰の口実を作る場合がある。 例えば、韓国ドラマでは、「いいかい、僕と約束してくる?」と直ぐに罠に嵌めようとしますが、ちゃんちゃら可笑しい。 誰だか忘れましたが、有名な哲学者です。 確かに口では約束したが、心(魂だったかも?)ではそんな約束なんかしない、と宣った人がいましたが、もしも、守れない約束をさせてそう誘導したなら、言ってしまえば騙した訳で、そんな約束は反故で良いと思う。
なので、説明したとしても、相手が理解できないような説明じゃ駄目だ。 自分に有利な状況を作っているだけだ。
なので、体罰を食らわす方(指導者)にも真摯さが求められる。
虐めの問題も全く同じだが、加害者側の人が、虐めるつもりでやったのかそうでないのか、その人の良心に従えば、一目瞭然。そこに、曖昧さはない。
そう言うと、外からは心は分からないとか、客観性がないとか、いう輩がいる。 ホントにそう思うなら、その人はコミュニケーション不足だ。 既婚者なら、よく結婚しましたね。あなたの財産とか、なんか狙っているかも知れませんよ。 そいつが食わせ者で、ころっと騙されるってことはないとは限らないが、傍でずっと見ていれば凡そ分かる。見て分からなければ、直接訊いてみれば良い。 以前、お話ししたと思うが、見てるだけだとつまり「視覚」ですが、どこまで行っても「○○の様に見える」で終わってしまう場合がある。 真面目に訊いてみるのが良い、その人の本音を。 その時、ほら見たことか! とはじめから断罪するつもりで、聞いちゃ駄目だ。 彼の心の声を、あるがままに、彼の言葉で喋ってもらう。 決め付けない。そうして、それでも理解できなければ、素直にそれはどういうことか? と更に詰めて質問すればよい。そうやってどんどん核心に迫る。 その場合も、これは○○ですか? と訊きたいなら、その後に、それとも、とつなげる。
つまり、コヒーレント思考だよ。

2013/2/13軽井沢日記
晴れてますが、結構寒いです。
早朝、久しぶりに猿が来ていたみたい、バカ犬が吠えて目が覚めた。 今日は気配じゃなくて、屋根の上が煩いのでホントに来てたと思う。 煩い!と怒鳴っても鳴き止むわけじゃないし、 去った後も延々鳴いてた。アホッ!
お陰で、寝不足。眠い。

人相の悪い二人。
これは我が家での上映会の一コマ。 液晶メガネをかけて3D映画の鑑賞中です。
今度のプロジェクターは明るい。 明るくなった画面の瞬間にシャッターを押したみたいで、思いの外明るく撮れた。
これは、Tを薪ストーブの灯りで撮影してみた。 小さい画面だと真っ暗ですが、大きくしてみるとそれなりです。
嫁さんが居ない日には、Kはず〜っとこうやって駐車場に面したあ窓から嫁さんの帰りを待ってます。ひたすら、待ってます。
嫁さんが居る時には、こんなところ座りません。 で、私にはしきりに何か訴えるんですが、多分、嫁さんの事、まだ戻ってこないのか? っと訴えているんだと思う。
で就寝前、本を読もうとすると邪魔しにくる。
あんたの腕枕で寝てあげるから、腕のばしなさいよ、って感じかな。
頭の大きさが全然違う。
椅子の位置、少し変えたら、良くここで寝るようになった。

2013/2/12軽井沢日記
夕日を見ながら(良く見えませんが、たまにみえる夕日は綺麗だった)、薪は運んだ。 昨年分の薪は早々に運び終えて、次に運んだのは最悪の薪。 軒下に置けなかった分、いつもはブルーシートで雨が直接あたらないようにしているんだが、風で飛ばされて、雨ざらしになっていたやつ。 黒くなっていたりキノコやコケが生えていたりで、放射能が濃縮されてそう。。。
デッキの掃除はまだいいや。 次の機会ということで、あとは一服したらバカ犬のおやつを買いに行く。

ピーナツ食いすぎて、気持ちが悪い。

パイプタバコの灰ですが、真っ白くなるまで吸えますが、そこまで吸いません。 後の方の煙は不味いだけです。最初の蒸した弾力ある煙が美味い。 なので通常は黒い灰になります。 この灰、まだ燃えるので私は薪ストーブで燃します。 ひょいっと灰皿の中身を薪ストーブ内に投げ込みます。 鼻をかんだティッシュとかも一緒に。 投げ込んでから気がついた。 さっきまで灰皿にいれておいたパイプがない! 慌てて、薪ストーブの中をかき回しましたが、ない。 冷静になって足元をみると、ちゃんと取り出してあった。 こうして、私は呆けてゆく。。。ゆく。

さて、今度のプロジェクターには説明書をよく読むと、2D3D変換ってのが付いてます。通常の2D画面を瞬時に計算して3D画面にする技術らしいが、2D画面はホログラムじゃあるまいに正確な3次元情報なんて残ってませんから、そうそう正しい3D画面なんぞ望むべくもないのですが、どうしてこれが、嵌った画面だとそれっぽく見えるので、びっくり。例えば、プロレスなんか、リングがちゃんと立体的に、そうして観客は向こうに見える。 景色も意外に得意ですね。ただ、文字は手前に浮かそうとするので、光っている景色の一部が文字と間違えられて浮いちゃうってのも多々ある。 おもしろくて暫くこれで観てたら、目が疲れた。
目で思い出しましたが、大王イカは海底深くから上を泳ぐ獲物を狙うので、そっち方向の視力が良いみたいだ。そっちって、きっと足がある方。 私はスマフォに変えてから、風呂場でよくネットを見る。まだチャポンしたことはない。 で、スマフォトいえば高齢者にとって難敵は文字の小ささです。 で、今日、気が付いた。角度によって見え方が違う。 私の場合だと下方向が一番良く見える。網膜だと上の方だな。真正面や上方向でみると、とたんに乱視がはいって細かい字が判別不能になる。
床屋さんに行くと、まあ、本でも読んでなければ、見たくもない自分の顔を見るわけだ。 観るたびに思うが、どうも目玉のある位置と、瞼とういか、皮膚の切れ目がある位置がずれている。切れ目が下にある。なので、上瞼がじゃま。 力を抜いてみようとすると、どうしてもあごを突き出して細い目で見ることなる。 下方向に観るからって、上から目線じゃない。 そもそも、上から見下ろすほど体そんなに大きくないし、あご突き出した間抜け面なだけ。 で、大学生の頃かな? それだと、姿勢が悪いので、ちゃんとアゴを引いて世の中を正視しようと思った。その頃から、視力が落ち始めた。 それだと、邪魔な瞼を無理に持ち上げるので、どうしても力が入る。その力が眼球にもかかって、乱視を呼んだというのが私の推論。 典型的な日本人の私は一重でしたが、 歳をとり皮膚の弾力は下がり、上瞼は自然と折りたためるようになって、今は二重。 以前ほどの力は、正面をみるのに不要になったんですが、それでもやっぱりちょっと邪魔。 松田聖子がやったという、額の皮、掴んで縮める整形美容でもやると、目の切れ目の位置も変わって楽になるのか知らん?

2013/2/11軽井沢日記
タバコを吸いながら、日記を書いてます。 なにもしてないのに、クールダウン。うん、珈琲美味い。 書いたら寝ようっと。

さて、ロックオン問題ですが、これまでにも何度もあったと思う。 これを大騒ぎしたい連中が騒いでいるだけだと思いますが、そういう連中が増えてきたのは良い傾向じゃないと思う。
それにしても、最近のメディアは酷いなあ。 最初は情報隠蔽から始まって、あらぬ方向へ世論を誘導する。 元記事(NHK)はもう削除されてますが、“報道の自由度”日本は22位から53位に大幅後退との報道がありましたが(ジャーナリストの国際団体「国境なき記者団」が行った、国や地域ごとにどれだけ自由な報道が認められているかを表す「報道の自由度」のランキング)、報道の社会における役割を考えると、もうこれは犯罪に近い気がする。 大手メディアにお勤めの記者の皆様も、単に、商売の1つだと思えば違いますが、まだジャーナリストとしての良心が残っていたらならさぞお辛いでしょう。 最早、真実はネットにしかないような気がする。 勿論、ネットの中でも99.9%程度はどーでもよいものばかりですが、探せばそれなりの情報が出てくる場合があるという意味で。
事情通が傍に居れば別ですが、そんな友達そうそう居ない。 で、ネットを見ない普通の人にとっては、正しい情報を得る手段がない! どんなに優れた人でも正しい情報が得られなければ、正しい判断はできない。 だとしたら、とりあえず皆と同じにしておくしかない。 世論誘導を有効にするにも情報を出さないということは2重に有効。 ということで、最早致命傷ですね。
というか、もっとネットを見ないと。普通の人も。 PCは敷居が高すぎたが、スマフォやタブレットなら誰でも使える。 判断材料がなくて困っている普通の庶民の皆様。もしくは、自分の判断に自信のあるかたも、是非、ネットをみて有効活用していただきたいと思うものです。 まあ、普通の人に自分で色々調べろというのも酷ですが、せめてバカTV番組見る暇があるなら、ネットを見よう。
ネットオタクをネットを介してヴァーチャルな世界にコネクトして現実の世界を見失っている人と表現するなら、多分「普通」と呼ばれる多くの人も昨今はTVを介して、ありもしない世界にコネクトされているように見える。 例えば、アベノミクスが早々機能して株価は上がって景気も上向いているようですが、彼らのお仲間は兎も角、貴兄、もしくはあなたの周りの普通の人で、景気が良くなった人居ますか? 税金は増えるし、ガソリンは高くなるし、より暮らしにくくなっているんじゃないか知らん? 他方、大手メディアじゃ最近めっきり報道が減りましたし、公式には影響なかったことになってますが、311以降、ネットの報道では、すでにフクシマ原発の周りで警備をしているお巡りさん、何人も亡くなっているという報道がある。 私の周りでも例年になく多くが亡くなった。 本当に影響なかったのか知らん?
川口弘の探検番組なら、だれも本気にしないので、面白おかしく見てられたとしても(ペンキを塗られたイグアナは大変ですが)、今は真面目な顔して嘘をつく。 洒落になりません。 私はこんな感じだから私が言っても無駄ですが、誰か、信用のある人が、ホントのこと教えてあげれば良いのに、と思う。

今月号のBePalを読んでいたら、デニムのオーダー着物が出てた。欲しい! 歳くったら、着物にしようと思っていたんですよね。 でも真面目な着物は辛いので、いい加減なやつ。 日本人なら、着物だよ。 って、そんな経験は殆どない。 子供の時は3年間剣道やっていたので、剣道着は着たことある。 着物といえば、着物だ。 因みに、得意技はセコイ小手だった。 騎馬民族は、馬に乗るので股割れの袴が必要ですが、農耕するには袴は要らん。 裾は汚れるので短いやつじゃないと駄目だ。 自転車の時も長い着物は不便だなあ。袴もすそがギアに絡まるので邪魔だ。 高校の時の柔道着は、まだどこかに取ってある。 上着はまだ着れそうだが、下は多分、入らない。 でも、あれは、超ヘビーで重すぎ。普段着にはらなん。 最近は旅行先で着る浴衣しかありませんが、スースーして気持ちよい。
スースーするといえば、下着はフンドシかな。
父方も母方も爺さんはフンドシだった。子供心に格好悪くて見てられなかったのですが、この歳になると分かる。日本じゃあれが一番あっているかも。
着物といえば家紋だが、我が家の家紋、昨年帰省したときに写真に撮ってきた。 忘れないうちに調べておかないと。 ああ、そうだ。借りてきた、曾婆さんの「詩集」も2冊、コピーして返さないと。
おいらも、自費出版しようか知らん? 出すなら「軽井沢コヒーレント思考」だな。 こんなしょーもない、先人には遠く及ばない駄目駄目な曾孫ですが、ちょっとそんな気もしてきた。
そりゃそうと、フリースが大好きなので、フリースの着物でも良いんだが、、、ってそんなもの、着物じゃないって言われそう。

こんなこと書きながらふと思った。 背広はなんで、あんな格好しているんだ? 和服は理詰めで、合理性があるのに、背広は変だ。 最近、よく東京の客先まで行くので背広ですが前が大きく開いていて、シングルだと腹が寒くて、背中が暑い。コードで囲うと腹は多少マシになるが、背中はもっと暑くなる。 ベストなんぞとんでもない。 それに、夏、脱ぐととたんに間抜けになるが、着てるととても暑い。 で、クーラーをガンガン効かす。 先の会社に勤めていたときはアトピーで随分苦しめられましたが、ありゃあアトピーにもなる。 多分、理由があると思うが、日本には合わん。
当時はそれでも、ビジネスマンはスーツが基本だと思ってました。 なんの疑いも抱いてませんでしたが、今にして思えば随分滑稽なことを毎日繰り返していたと思う。って、今もスーツを着て、東京に行ってますが、自覚した分だけ進化したのかも知れない。 都会の人から見れば、あ〜あ、軽井沢に越したとおもったら、壊れちゃったよ、もしくは落ちぶれたと判断すると思いますが、私の内では今の方が圧倒的にリアルで充実しており、都会で生活して時間はお飯事、もしくは、夢のなかの出来事のようだ。

2013/2/10軽井沢日記
昨夜はあんなに寒かったのに、今日はそうでもありません。
夜の10時ですが、-1℃程度です。

昨夜は上手く寝付けなかった。
そもそも、寝るのは下手なんですが(布団の中じゃなければ、どこででも寝られる。退屈な仕事していると、知らない間に寝てたりしますし、あと、新幹線でも殆ど寝てますが)いつもの睡眠本を読んで眠くなったら寝ようとするんですが、寝てると目が冴える。この繰り返し。 夜中中、こんなことやっていて、明るくなったので野鳥と鳩に餌をやってから寝た。
嫁さんは私の事、睡眠障害だというが、別に、子供の時からこうなので、私は単に特徴の1つだと思っている。 お陰で、体調もイマイチ良くない。
社会人失格ですが、ここは一般社会から隔絶された軽井沢。まだなんとかなる。ってならんか?

幾つか、ネットで拾い読み。
他人のPCを乗っ取ってメールだしていた犯人、つかまった見たいです。 江ノ島まで行ってリアルな世界で証拠をのこしちゃあ、彼らの方が一枚も二枚も上手です。ですが、警察、検察かも知れませんが、こんなんで大騒ぎしないで、もっと巨悪を捕まえてみろよ。って、小沢さんのことじゃあありません。きょあく。 って、上にはからっきし弱いんですよね。体育会系です。

温暖化は、16年前に終わっていた! → だから言っているんじゃん。
ただ、スマトラから始まって、311、そして先週の地震といい、地球はこれまで人類が体験したことのない(体験した事ある人達はもう生きてない!)時代へ突入したのかも知れません。
そういえば、こんなの先月 wowow でやっていた。
嘘と事実が入り混じった映画ですが、最後、どういう結論で終わるのかと興味深く見守っていたら、がっかりした。こんなところでも、例の「寸止め」です。
私が勝手に、寸止めを解除しましょう。
古代人が、あーまでして後世の人々に伝えたかった事。 なんで、正確な春分と秋分が必要か? 農作なら、そこまでの精度は不要だ。実際、カレンダーとは違ってその年の気候とかを判断して種を植える時期を前後するのは、優れた農家なら誰でもやっている。そこまでの精度は不要だ。 寸分違わぬ精度が必要と言えば、私の結論では、地球の回転軸が変わるポールシフト以外に考えられない。
これを最初に言い出したグラハム・ハンコックは地球をリンゴに喩えて、地球規模で皮だけ(地殻)移動するおかしなプレート・テクトニクスを持ちだして失笑をかったが、あれはワザとだ。 そんな事は起きない。小惑星の衝突も不要だ。 昔の人が考えたように、南極と北極に氷が溜まりすぎて、不安手になる必要もない。 そうでなくて、地球の内部で、回転モーメントが少し変化するだけで起きる。 角運動量は保存するので、宇宙に対する回転軸が変化する訳じゃない。 そもそも、地球の回転速度は徐々に下がっている。一番の理由は潮汐力。 ところが、潮汐力で計算した回転速度の低下程の低下は実際には起きてない。 なぜなら、重い物質が、地球の中心に向かって落ちているからだ。 今では、地球の中心はニッケルと鉄だと言われてますが、地球がつくられた初期にもはもっと均一に分布していたと言われてます。 プレート・テクトニクスもこの運動の一部とみなすことができる。 均一に落ち込むなら、それまでの地球表面上から見た目上の回転軸は固定ですが、均一じゃないとしたら見た目上の回転軸は移動する。
太平洋プレートが局部的に25m動いた程度じゃ、自転速度が1年辺り 0.0X 秒の変化で済む。ところがマントル内部のメガリスが沈み込みを始めたとしたらどうだろう? 表のプレートは比較的連続に動いてます。太平洋プレートは、1年に10cm程度です。 これはマントンル内部ではそうじゃない。 移動して、沈み込んできたプレートは、マントル内部の境界上にたまります。 溜まった、プレートはメガリスと呼ばれる塊になります。 一部は周りのマントルと同化するのかも知れませんが、地震波を解析してみると、同化は追いつかずに、塊となって溜まっている。太平洋プレートだとプレートが沈み込む日本海溝、マリアナ海溝は長い。仮に6000kmとして(もっと長いと思うが)、1年に10cm動いて、プレートの厚さ(リソスフェア?)は一口に言って100km程度なので、6000km×100km×10cm×年数の体積分が溜まっている。 計算できんが、凄い量だ。 で、溜っぱなしじゃない。これがあるとき均衡が破れて、ストンと、外核表面まで落ちる(沈いこむ)と言われてます。メガリスが落ち込む一方、他方では熱いマントルが湧き上がります。地球内部で、急激な対流?が起きます。 この動作は、それまでほぼ連続的に起きていた、表面の地震とかプレート移動の規模とは桁が違う。表面上の自転位置が変わる程の回転モーメントが変わったとしても不思議じゃない。 この変化が、一定以上の変化なら地上に住む人類には破壊的な影響を及ぼします。 古代人は、これを心配して正確に日々の日の出と日の入りの位置を計測していたとすると、辻褄が合う。 前回、ポールシフトが起きる前の赤道が、つまり、遺跡が一直線上に並ぶその位置。
前回これが起きたのは、紀元前12000年前。 大津波が地球規模で起きて、古代文明は全て滅んだと言われてます。 今でも、地球規模の大津波が起きるなら、どれだけの文明が生き残れるんだろう?


薪を室内に運んでいる間に、猫のTが逃げ出した。
嫁さんなら、獣に襲われるといけないと大騒ぎするところですが、今日は嫁さんいないし、私はそんなに甘くない。 この寒さじゃあ、家猫が長時間耐えられる訳がない。暫く放おって置いて、十分反省した頃を見計らって、呼んだら案の定、飛び込んできた。って、反省したかなあ?

2013/2/9軽井沢日記
昨日から、久しぶりに寒いです。夜中は -10℃くらいまで下がっているみたいです。 溶けかかっていた雪は凍ってバリバリです。

嫁さんは怒って実家に戻ってしまったので、オイル交換は来週。 バカ犬も連れて行ってしまったので、まだオヤツは買ってない。 プロジェクターの設定の続きはやった。 薪は今週は暖かかったので、そんなに燃してない。 でも、今日はかなり燃した。明日、明後日に運ぶ。 デッキの掃除はやってないが、部屋の掃除は私ができる範囲、半分くらいやった。

2013/2/8軽井沢日記
日記、追われまくってます。夏休みがもうすぐ終わる小学生の気分。

さて、今週末の予定
・嫁さんの車のオイル交換。
・バカ犬のおやつを買う。
・プロジェクターの設定の続き。
・薪を運ぶ。
・デッキの掃除。

2013/2/7軽井沢日記
今日も東京だったんですが、もどってみたら強い北風が吹いていて、サ・ブ・イ。

昨日は会社で寝ちゃって、自宅にもどってから仕事したのですが、 ○○からは、東京で打ち合わせだったので、 結局2時間くらいしか自宅では寝なかったんですが、その2時間の間に、あ〜ら不思議、夢を見た。
久しぶりの夢、実に面白くて、気分が良かった。
で、簡単に解析(分析)してみたんですが、相当怒っているみたいだ。

ストーリはこうだ。
同時に2つのことが起きる。どちらも原因は嫁さん。 1つは、ある日、気がつくと見知らぬ子が我が家に居る。 調べてみると、5〜6人居る。訳ありの家庭の子を預かるのを嫁さんが了解して連れてきたらしい。 問題家族から直接預かったんじゃなくて、そういうのを扱う組織があって、そこの下っ端の役人だかなんだか、2人の女性に、嫁さんは美味いこと言われて了解したようだ。 私は、当然、私の承認もなく、嫁さんだけ相手してそんな事を決めたその組織に不信感を抱く。 子どもたちには罪はない。勝手に嫁さんがやった事とは言え、嫁さんが了解しているんじゃ、私が面と向かって彼らを怒るわけにはゆかん。 とりあえず、挨拶しなんとか、仲良くこれから暮らしてゆこうとする。 しかし、それを秘密裏に進めた、その組織に対しては、内容ではなくて、そのやり方に対して憤りを感じた。
他方で、我が家をイベント会場として提供するという話も持ち上がってくる。 これも、私が知らないところで嫁さんが進めた話。 で、なんのイベントかとおもいきや、学生が卒業制作を発表するイベントだった。 どんどん、学生がやってきて、我が家も改造されちゃうんだな。 最初は私は、勝手なことされてむかついているんだが、彼らの活動、発表をみていると、これが一生懸命でとても楽しい。 これはこれで良いか、と思い始める。 私抜きで進められた話とは言え、嫁さんの判断力が正しかったことを確認する。 で、主催者のトップも筋を通して挨拶に見えて、それに対し私も好意的に応える。 一件落着!発表はまだ暫く続くのでどんなのが出るか楽しみ。

ところが、預かった子供の方はそうじゃない。
私はそれは良い考えだと思わない。 そもそも、そんな重大な話、私抜きで進めらたこと、怒っているんですが、 冷静に考えても、彼らが寝泊まりする場所はあっても(夢の中で、我が家は広い!)、彼らの面倒をみる人が居ない。こんなんで、子供がちゃんと育つハズがない。 私が抗議すると、間に入った、2人の女性が女の浅知恵でなんとかその場を取り繕うとする。その態度に私は益々怒れる頑固爺さんとか化する! 私はB型なので真正面から理屈で説明されると直ぐに理解し分かる場合もありますが、機嫌を取って了解させようとか、そんな手を使われると、逆に卑劣と感じてしまう。 で、話は大事になる。嫁さんとその組織との間には契約も交わしているみたいで、今更私がそれを拒否するととんでもないことになる旨、匂わせてくるんだが、 そんなことは知ったことっちゃない。 爺さんは、もうこの先短い。失うものはない。 私は大騒ぎして、とうとう相手の組織と対決することになる。 場所はどこかの大きな会議室。お偉方がずらりと揃っている。 端っこに例の2人の女性が座る。こちらは、私と嫁さんだけ。 ホントの私は人見知りで知らない人の前じゃあ、借りてきた猫なんですが、夢の中の私は違う。 立ち上がって、それが道理から外れていることを身振り手振りを添えて滔々と語り始める。 そうして、その2人の女性のやり方が間違っていることを説明する。 それじゃあ、こちらが幾ら協力する気があっても上手くゆかないと、証明する。 で、とうとう相手のトップに「その通りです」と認めさせてしまう。
今の日本は違うかも知れませんが、一昔前は、それなりの組織になると下っ端はアホでも、上のほうに行けば、それなりの人が居たものだ。まだ、この組織も腐りきってないことを確認できた。
で、気分良く、起きられて客先との打ち合わせに出かけました。

以上、手短にまとめて述べましたが、もっと細部が延々あって、とてもじゃないが2時間の間に見たとは思えない内容でした。 で早速、分析。 預かった子供って、まんま我が家のバカ犬じゃん。 保健所行きだったのを飼ってやるだけでもありがたいのに、最近は玄関から、リビングに進出してきた。私は知人の血統書付きシバと同じで外犬でも良い(-15℃の軽井沢でも大丈夫!)と思うんだが。 で、家の中で飼っていると、外が見えないので気配で吠える事とが増えた。 以前、敵は猿と新聞屋さんと郵便屋さんだけだったのに、逆に増えた。 これが非常に煩い。正直不愉快、むかついてる。締めるぞ、こらっ!
他方、今時の学生って、○○○○の事だし、自宅がイベント会場って、○○○さんの大きな豪邸の事じゃん。展示場でしたっけ? で、ここも大学が絡んでる。 まあ、これが立派なお宅なんだ。
下っ端の女性2人って、きっと○○の事だ。 私は影でコソコソするのは嫌いだ。 どうしようかと相談されたので、小学生じゃあるまいに、巻き込まれて面倒な事になるかも知れないので、そんな女性とは群れるな!と嫁さんには伝えてある。
他方で、ちゃんと判断力のあるトップとは○○さんの事だ。 以前、お呼ばれした時にコヒーレント思考の話をしたら、珍しく、興味をもって聴いていただけた。
他方、最近の全体の状況としては、このところ、非常に忙しい嫁さんに振り回されて、私も立てた予定通りにならずに苛つく場面も何度かあった。これが下地になっている。
多分、今日の2時間の就寝中もバカ犬、多分、吠えていたんだと思う。
寝てても、耳は起きている。普段、仕方ないなあ、と頭では理解したつもりで、我慢してたんだと思う。 我慢するの良くない。 それが、夢の中で切れて、爆発したんだと思う。 自分で、感じている以上に、私は怒っていたことが良〜く分かった。 で、夢の中でとは言え、発散できて、今日はスッキリです。

2013/2/6軽井沢日記
PS.夕方8時ですが、雪はやんでます。


公称12cmらしいが、まだ降ってます。
吹き溜まりは20cmくらい溜まってます。 前回と同様、良く滑ります。犬の散歩しながら5回くらい滑りそうになった。 新雪なのでこれまでの経験則で言うと滑りそうにないんですが、下が凍っている。
気温は、-1℃程度で全然寒くはない。下の矢ヶ崎池は、まだ大賀ホールの近辺は凍ってませんね。御神渡りには程遠い。 以前は、スケートが出来たらしい。最近でもフレスガッセの小僧、○○○○君は自宅の近辺で氷の上で遊べるそうな。

なんどか撮ろうとして、上手く撮れない。 どうやって撮ればあの感じ、表現できるのか知らん?
それでも、アップにしてみると何個か写っている。 これ、そもそも、目のピントをあわせないと見えない。 私も最初は気が付かなかった。 ここでは数個しか写ってませんが、 歩いていると、移動につれて次の瞬間は違う場所が光るので、全体がキラキラ光ってとても綺麗。 ダイヤモンドダスト程ではないにせよ。
そもそも、真っ白だとオートフォーカスも良く合わないんですよね。


はい、バカ犬の散歩の時に撮りました。
この時は、まだ降り始めなので大して積もってないし、まだ滑らなかった。
右下の黒い影は、レンズの影です。証明は、LED ライトね。 そのバカ犬もすっかり表情が変わって、以前よりは賢そうな顔になってきたので、アップの載せてみる。
2013/2/5軽井沢日記
温かいです。
もうすぐ雪になるとは、信じられないような天気です。

PS.2/6 朝の4時ですが、数ミリ降ってます。
2013/2/4軽井沢日記
折角、雪がとけたのに、水曜日、また雪っぽいですね。
金曜日も雪マークがついてる。
雪といえば、先日私が家の前の道で車が斜めに滑り落ちた話をしたら、○○さんは何年か前、佐久の一本松のところの側道を下り中、軽くブレーキを踏んだら瞬間斜めになって、斜めのまま、なんとかハンドル切りながら降り切っちゃったそうな。 確かに、あそこも雪がふったら怖い。。。。




数日前の写真。
犬の散歩が退屈なのでカメラを持って出た。 普段はもっと暗い中、散歩している。知らない人がみたら怪しい。実に怪しい。
うっすら浅間が見えたので撮ってみた(2枚目)。
3枚目は、その翌日ですが、寝ようとしたらものの見事に浅間方向が朝日に輝いていた。 浅間は雲をかぶっていたのですが、雲毎輝いていた。 浅間ビューポイントまで出かける元気は残ってなくて、仕方ない、我が家からその雰囲気だけ撮影した。でも我が家からは、浅間が上手く撮影できない。 おまけに、この写真は手前の木々にピントがあっている。 肉眼だともっとよく見える。しかし、夏は、葉が生い茂って全く見えない。

2013/2/3軽井沢日記
薪も運んだ。
部屋の掃除もとりあえずやった。後は、嫁さんに任せる。

雨です。雪じゃありません、雨です。 私、今冬は寒くなると予想しましたが、まだ2月です。 確かに途中までは勢いありましたが、もうすっかり寒さは緩みました。 薪も随分余ったし、なんか、外れたっぽい。

★★★★☆ と、言うわけで観たのはこれ。 我が家の初めての3D体験です。 設定が良く分からず、最初、もたもたしてしまいましたが、 3Dと言っても、デズニーランドとかUSJにあるような極端な3Dではない。 3Dにすると、左右の目に画面を割り振りますから、明るさが単純に計算すると1/2になる。それに、液晶メガネの透過率は100%じゃないので、更に暗くなるハズ。 でも、試した限りだと画面は十分明るく、心配した目の疲れも殆どない。
ただ、ちょっとコツが要る。
遠くをぼんやりみてると、ぐっと手前まで浮き出て見えますが、 思わず、その手前のモノに焦点を合わせたくなっても、 ぼけているものが手前に見えるだけで、焦点は合わない。 常に、手前に浮き出て見えるのは字幕なんですが、これは焦点が合う。 で、その手間のものが邪魔だから横から見ようと頭をずらせても、当然見えない。 一言で言うと、パッシブな3Dでした。当たり前ですが。 ホログラムの方がはるかに3Dです。さりとて、飛び出す絵本という感じでもない。 このアバターは結構、自然で良く出来てました。 気に入っちゃいました。 こんなもの、無くても全然困りませんが、例えば、ある作品のブルーレイがが同じ値段で 2Dと3Dの両方でてたら、3D買っちゃいます。
で、最近流行っているのが、2Dを3Dにしちゃうやつ。 本来なら、3Dで撮影するところを、2Dのまま撮影して、後からコンピューターで3Dにする。嘘の3Dですが、これが、最近は技術が進歩してきてかなり良くなってきたらしい。そんなもの、うまく行く訳ないだろうと思いますが、ラボでじっくりパラメータを変えながら、3D化するみたいだが、これが下手な3D撮影より上手くできているらしい。技術は、というより、世の中、なってみないと、どうなるかは分からない。 下手な予想は当たらない。

さてジェームズ・キャメロンだが、ネットじゃあ一般的にあっち側の人と称されてますが、ホントにそうなのか知らん? こちら側じゃないし、あっち側には違いないんですが、 彼の映画、全部観たわけじゃありませんが、完全にあっち側という程でもない気もする。 ただ、こいつ、分かってないなあと思う瞬間は多々ある。 ターミネーターじゃまったく気になりませんが、アバターだとマズイ。 例えば、惑星パンドラの人々がエイワと供に暮らしている。 エイワがそういうものであるなら、多分、パンドラの人々はあんにはっきりとした表情の顔にはならん。コヒーレントな状態を保てないと駄目なので、我々日本人の能面のような顔になると思うよ。 そもそも、行動様式も変。 間抜けすぎる。 アメリカ人が考えるインディアンみたいだ。 彼らの精神性を全く理解してないどころか、誤解している。 全く違う、徹底的に違う。 無理やりデコヒーレントさせて、切り刻んで理解しようとしている。 それ以外の理解の方法を知らないので、彼らの理解ではそうなるかも知れませんが、 切り刻んだ瞬間に、大切な多くの情報が失われて、それは元のものとは違ったものに成り下がる。
真摯に学ぼうとはしていない。彼らなりに理解できたので、+ これまでの科学知識というか文明の力で、結果的には、ほら、やっぱり自分たちの方が優れているという、 優れ主義がチラチラ見える。 それは確かなんだが、これをもって分かっていて恣意的にミスリードしていると言うには、まだ確たるものが足りない。 単純に、コイツ、分かってないと理解したほうがすんなり行く。 私が騙されているのかも知れませんが。

★★ つまらなかった。
平安堂で借りて観た。これも3Dがありますが、平安堂じゃあそんな気の利いたものは貸してくれない。普通のDVD で2Dです。
先に、新しいプロジェクターで DVD を見ると粗が見えると言ったが、 DVD も新しいプロジェクターの超解像度というパラメータを変えると、鮮鋭画面になることがわかった。画質は全く問題ない。というか、はじめからこだわってない。
監督のリドリー・スコットといえば、ブレードランナーとかエイリアンとか、ブラックホーク・ダウンもそうですが、結構面白い作品をこれまで作って来ました。 期待していたんですが、評判通り、これは失敗作だと思う。 よく出来たB級作品!って感じかな。 リドリー・スコットじゃなければ、★は3つ半くらいだと思うが、 老いたか? スコット。ここは2つで、次回作に期待。
さて、私は生命はこの宇宙じゃあ割りとありふれた現象だと思う。 別に人間が特別な訳じゃない。 生命が進化発展する環境には、ちょっとやそこいらじゃあ至りませんが、 条件が揃えば、どこでも繁殖すると思う。 運が良ければ、人間みたいに、or もっとそれ以上に進化している生命があるかも知れませんが、人類も「神」を認識できたという時点で、ある一定の進化のレベルは成し遂げられていると思う。問題はこの後だ。 フロイトの父殺しなんてもんじゃない。 神を殺してしまった彼らが再び神のもとへ戻れるのはいつの日になるらん?

2013/2/2軽井沢日記
暖かいです。フリース1枚で済みます。
溜まっていた雪、どんどん解けてます。

さて、
・嫁さんの車の左ライトの修理は終わった。多分。
・部屋の掃除も途中までやった。
・鳩の餌を買いに行った。
・プロジェクターのセッティング、つづきは今やっている。

2013/2/1軽井沢日記
あー、今日も元気によく働いた。
朝の4時ですが、これみると、6.2℃もある。 マイナス付かない! 体感温度と違う。。。







カテゴリ
書きかけばかりですが、。。
ご注意:ここで述べられていることは、個人の単なる主観、インプレッションであり 客観的な事実でない場合もあります。
B型性格で、 多少誇張した表現や誤解を招きやすい表現があるかも知れませんが、 誹謗中傷する意図はありません。


Copyright Mr.Flat